“日本酒の日”があるのをご存知でしょうか?
「日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会」の記事を紹介します。

“酉”は、十二支の中の10番目の月、新穀の実る月に相当します。穫り入れた新穀を使い、酒造りを一斉 に始めた月なので「酒の月」ともされました。従来は 10月から翌年の9月までを酒造年度(現在は7月から翌年の6月まで)としていたようで、酒造元日である10月1日が「日本酒の日」となりました。

なるほど、勉強になりますね。各地でイベントも盛りだくさんのようです。

今朝の朝日新聞デジタル版にも、「10月1日午後8時、全国一斉乾杯 青森の左党呼びかけ」の見出しがあります。全国の左党がそれぞれの地酒で一斉に乾杯して、地元を盛り上げようという企画です。

ほろ酔いコンサートの大御所、この方のポスターも見つけました。
日本酒の日に、毎年、開催されているようです。

加藤登紀子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ファルマシュプールは、起業してちょうど半年を迎えます。

これまで熟成して寝かせてきたビジネス-アイデアを、そろそろ飲みごろとして“秋あがり”の季節にお届けしたいと願っています。

興味を抱かれる方々に、是非、ご試飲いただき、良い仕事をご一緒に展開できましたら幸いです。